ドンキホーテの水着のクチコミ

ドンキホーテの水着を買った人の感想を聞くと・・・という人もいます。ドンキホーテ 水着はディスカウントストア激戦区で目の肥えた方が多い北関東では少し厳しめのコメントしている人もおられるようです。

私自身は対費用高価というか、コスト的に考えてドンキホーテの水着は気に入っているのですが、水着というのはやはりファッション性が強く要求されるので総じて評価は厳しめの傾向があり、ディスカウント商品という先入観もあることで厳しめの評価をしてる方もいらっしゃるのではないかと思います。

値段が高ければ安心する。どこどこのブランド水着だからいいだろう。という日本人特有の周りの意見に流されやすい面もありますし、個人的にドンキホーテファンの私としてはドンキホーテの水着も結構いいと思ってるのですが皆さんはどう思われますか。

そんなドンキホーテですがちょっと歴史も紐解いてみると、1980年9月、日用雑貨品などの卸売販売および小売販売を目的とした株式会社ジャストという商号でドンキホーテの歴史は始まっています。

2年後には卸売事業の拡大強化を図るために主たる事業形態を卸売業へ変更、1989年3月、東京都府中市に「ドンキホーテ」1号店を開設して、主たる事業形態を卸売業から小売業へ変更しています。

商号を株式会社丼・キホーテに変更したのは1995年、1996年12月株式店頭公開、2年後の1998年東京証券取引所第2部に上場を果たし、2000年には、東京証券取引所市場第1部銘柄へ指定変更しています。

そして、2001年12月全国展開1号店として九州地方1号店を福岡市に開設、2002年関西地方1号店を伊丹市に、北海道地方1号店を札幌市に開設、2003年中部地方1号店を名古屋市に開設、2004年に四国地方1号店を高松市に、中国地方1号店を広島市に開設。2005年東北地方1号店を仙台市に開設し着々と全国展開を進めてきて、現在店舗はハワイも含めなんと161店舗を展開しています。

ドンキホーテの今後の水着戦略に期待

現在の事業内容は、ビックコンビニエンス&ディスカウントストアであり、営業品目は家電用品、日用雑貨品、食品、時計・ファッション用品、スポーツ・レジャー用品、DIY用品に及んでいます。

経営コンセプトは便利さ、安さ、楽しさであり、日曜生活品から高級ブランド品までを取り揃え、1店舗のみで顧客のニーズに応える「ワンストップショッピング」が可能な商品構成。

ドンキホーテに水着があるのかどうかを3店舗に電話で問い合わせたところ、完売したというところもあれば、今は時期的に店頭には置いてないところもあってやっぱり夏シーズン前の5月ぐらいから8月一杯の季節もの商品ということのようでした。

今後どんな水着が入ってくるのか店員さんに聞いてみたところ、仕入れ担当じゃないので詳しくは分からないが当然ファッション性のある売れ筋の商品も今後は展開されていくのではないかという事でした。

ディスカウントストアというイメージや先入観をお持ちの方も多いと思われるドンキホーテですが、実はブランド品もかなり取り扱っていますから、今後ファッション性も高く機能性でも優れたドンキホーテオリジナルの水着で人気がグーンと上がってくる可能性もあると私は思ってます。今後もドンキホーテの水着戦略期待していきたいと思います。